中国「まあ、本当に戦争になったら最初に滅ぼすのは日本だけどな」

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強大な中国軍を前に南シナ海では米軍も勝ち目がない?「中国は粛々と埋め立てを進めるだけ」―中国ネット2015年6月3日、環球網は日本メディアの記事を引用し、米国は南シナ海問題に干渉しても、強大な中国軍の前には勝ち目がないとする記事を掲載した。

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環球網は、南シナ海における中国の埋め立て問題について、米国は最近になって毅然とした態度を取るようになったことを紹介。しかし、「中国軍は強大になり、もはや力ずくでは抑え込むのは難しい」ため、時間をかけて中国の強硬策を断念させる消耗戦を取っていると伝えた。

このニュースに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「米国がどんなに叫んだとしても中国は粛々と埋め立て建設を進めるだけ」
「南シナ海の自国領土で埋め立てを行うことはどの国とも関係のないことだ。誰が何と言おうと建設を進めよう!」「どんな代償を払っても南シナ海からの撤退はない。米国の声がどんなに大きくてもむなしく響くだけ。必勝を信じて米国の覇権に挑もう」「米国の圧力の中で埋め立てを堅持すれば、アジアにおける米国の影響力は下がる一方だ。10年後には米国によるアジアの反中連盟は瓦解するね」「中国が最も得意とするのが持久戦や消耗戦だぜ」
「持久戦や消耗戦で中国にかなう国があるだろうか?消耗戦は忍耐力や潜在力、長期的な経済力がものをいう。経済分野では多くの国が中国と協力しているのに」「日本は米中を戦わせて漁夫の利を得ようという算段だな」
「一発撃ってみれば?米国の逃げ足は速いと思うよ」
「まあ、本当に戦争になったら最初に滅ぼすのは日本だけどな」(翻訳・編集/山中)
http://www.recordchina.co.jp/a110678.html

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