少数民族である「ロヒンギャ族」、群馬県への定住が進む

国籍なきロヒンギャ族 実は群馬・館林に定住進む

ミャンマーから日本に逃れてきたイスラム教徒のロヒンギャ族の人たち。群馬県館林市を中心に200人以上が暮らす。1990年代から偽造旅券などを使い来日し、難民認定されたり、在留資格を与えられたりして徐々に定住が進んでいる。
http://www.asahi.com/articles/ASH5V7G8FH5VUQIP06B.html?iref=comtop_6_05

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