【悲報】山口代表「憲法学は現実政治と差」チョンモメン最後の砦公明党まで違憲判断の憲法学者を批判

公明党の山口代表は10日の党参院議員総会で、自身の学生時代を振り返り、「憲法学の講義内容があまりにも現実政治とギャップがあることを残念に思った」と述べた。

先の衆院憲法審査会で、憲法学者3人が安全保障関連法案を「憲法違反」と主張したことを暗に批判したものだ。

山口氏は東大法学部卒で、弁護士資格を持つ。同じく弁護士資格を有する
自民党の高村正彦副総裁、谷垣幹事長、民主党の枝野幹事長らの関連法案を巡る憲法論争に「参戦」した形だ。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150610-OYT1T50115.html?from=ytop_main2
公明党は平和の党のお題目を捨てたのか?
自民に汚染され公明がここまで腐敗するとは・・・・・・・・
マジ創価学会辞めようか悩む

この記事へのコメント