「4号機」設置の違法パチスロ店摘発 常習賭博容疑で警視庁

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パチスロ機で客に賭博をさせていたとして、警視庁保安課は、常習賭博容疑で、東京都墨田区江東橋の賭博店「神楽」経営、鮎川克巳容疑者(57)=住居不定=ら男3人を逮捕した。同課によると全員容疑を認めている。
ほかに逮捕されたのは同区江東橋の無職、川村秀幸(30)、住居不定の無職、藤沢仁志(41)の両容疑者。
同課によると同店は1月下旬から営業を開始。4カ月で約950人が来店し、約3千万円の売り上げがあったとみられる。店にはギャンブル性が高く、設置が禁止された「4号機」を置いていたという。
逮捕容疑は5月27日、店内にパチスロ機45台を設置し、客に賭博をさせたとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150610-00000531-san-soci

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