森元総理「新国立競技場は国と都で折半だって石原と約束があった。ただ、公式文書は無いだけ」 

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「新国立は国と都の折半」石原元知事時代に負担話
2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長(77)は3日、都内で講演を行い、新国立競技場を建設するための費用の一部を東京都が負担する話が、12年に辞任した石原都知事時代からあったことを明かした。
「(落選した)2016年五輪の招致のときに、石原都知事と新国立競技場(当初は湾岸の晴海地区)を国と都の折半で、という話だったそう。公式文書はないが」と話した。

森会長は「猪瀬前都知事と下村文科相の間で都が3分の1くらいでという話になった。それは消えない事実。
舛添知事には聞いていないという話はやめなさいと話した」。
さらに「オリンピックをやりたいと言ったのは東京都、都が場所を用意するのは当たり前」と持論を語った。
http://www.nikkansports.com/general/news/1487082.html
舛添知事「聞いたことない」新国立の建設費一部負担

東京都の舛添要一知事が5日、都庁で定例会見を行い、東京五輪組織委員会・森喜朗会長の発言に反論した。
森会長は3日に行った講演で、新国立競技場を建設するための費用の一部を東京都が負担する話が、12年に辞任した石原都知事時代からあったことを明かしていた。
それを受け、舛添知事は「森さんが私に話したと言っているみたいですけど、聞いたことはありません」と話した。

「森会長の話も下村大臣の話も、既に500億円が決まった話で、それを現知事がちゃんと守るべきだというトーンで聞こえます。
しかし、私は都知事ですから、都民の生活を守らないといけない。
500億円の約束は公文書や議事録に何ら残っていない。私は間違ったことは言っておりません。
子どものケンカをやっているつもりはありません」と意見を述べた。
http://www.nikkansports.com/general/news/1487757.html

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