【速報】自民党が5万部も配った「憲法漫画」の呆れた主張…改憲60回のドイツを「ズルイ!」

女性のための超高収入アルバイト1日30分で100万円
不倫について調べてみた
家出少女の神待ちサイト
安心だといわれてるコミュニティサイトって使えるのか
口コミ人気の出会いコミュニティ

絶対会える究極のアプリ

Best mate アプリ
ハッピーメール アプリ

人気の大人のゲーム

ポーカー倶楽部~部淫募集中~
神乳×降臨 ぷるるんヴァルキリーズ
ヒロイン絶滅計画
ぜったい征服☆学園結社 パニャニャンダー!!
今年4月、自民党は改憲を正当化する漫画冊子を製作した。
タイトルは「ほのぼの一家の憲法改正ってなぁに?」。

舞台となるのは、92歳の曽祖父から2歳のひ孫まで、親子4代が暮らす「ほのぼの家」だ。
憲法記念日に突然、憲法改正を心配し始める嫁(29)に対し、周囲が安心する材料を提供していくというストーリー。
これが国民をナメているというか、バカにしているというか、とんでもない中身になっているのだ。
政治評論家の有馬晴海氏も呆れたひとり。

「名字が“ほのぼの”というところからして真剣味が感じられませんが、なぜ改憲が必要なのかといった肝心のところも、屁理屈、こじつけのオンパレード。ひどい内容です」たとえば、祖父は、今の憲法ができたのは昭和21年で、電話も村にひとつという時代だったと指摘。環境問題という言葉もなかったと振り返る。
すると嫁は、「今の社会についてこれるのかしら?」「今の憲法ってエコじゃないのね」と驚いたりするのだ。

「古いからダメというが、それで70年もやってこられたのは、根底にある考えが良かったからでしょう。環境問題が大事なのは当然です。でも、わざわざ憲法に盛り込む必要があるのか。
個別法で十分に対応できます」

漫画では、米国が憲法を作ったとの説明を聞いた嫁が、「うちのルールを隣の家の人に口出しされるみたいなものじゃない!」
と怒り出すが……。

日刊ゲンダイ[2015年6月15日]
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/160762
自民党の憲法漫画冊子「ほのぼの一家の憲法改正ってなぁに?」全68頁

【速報】自民党が5万部も配った「憲法漫画」の呆れた主張…改憲60回のドイツを「ズルイ!」

http://jimin.ncss.nifty.com/pdf/pamphlet/kenpoukaisei_manga_pamphlet.pdf

この記事へのコメント