鍋振り続け脚の骨損傷…餃子の王将と男性が和解

中華料理店「餃子ギョーザの王将」の大阪府内のフランチャイズ店で
働いていた40歳代の男性が「重い中華鍋を立ったまま振らされ続け、脚の骨を損傷した」として府内の運営会社に約3600万円の損害賠償
を求めた訴訟が大阪地裁(谷口安史裁判長)であり、運営会社が男性に
400万円を支払う条件で和解した。5月15日付。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150605-OYT1T50019.html

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