「AとBは合わせて110円 AはBより100円高い さてBの値段は?」 ←ハーバード大学が実際に出した問題

そして、驚く事に、そのハーバード大学の学生の半数が間違えている

この問題は、一見簡単に思えるが“地頭”が試される問題らしい
その判断基準が、100と10を思い浮かんだか否かだそうだ
そして、100と10を一瞬でも思い浮かばず、答えを導き出せた人間は
この問題が試す“天才”。逆に、一瞬でも100と10を思い浮かんだ人間は“凡才”なのだそうだ

ちなみにこの問題
ハーバード大学の学生の半数が間違えたそうだ

算数オリンピックに挑戦 第4回
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO88007040S5A610C1000000/

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