飛田新地の嬢が超ハイレベルってガチなん?

<「私は六本木の高級キャバクラでも働いたことがありますが、女の子のレベルは飛田新地のほうが上だと断言できます」>大阪・飛田新地(元飛田遊廓。大正時代に築かれた日本最大級の遊廓)といえば、今でもディープな売春地域というイメージが浮かぶが、『週刊ポスト』がその飛田新地に普通の女子大生が殺到していると報じている。
それも冒頭のように、飛田でアルバイトをしている女子大生がこう証言しているのだ。ほんとかね?飛田の元料亭経営者で、現在もスカウトマンとして活動する杉坂圭介氏がこういう。

<「『料亭』が作る組合のしっかりした管理により、暴力団排除から性感染症の防止策まで徹底している。
昔の『怖い』『怪しい』『暗い』というイメージは薄れてきている」>

どうやらほんとらしい。インターネット上に洒落た求人ページを作って女性を勧誘していることも、女子大生の応募が増えている理由だそうだ。
都内の名門大学に通う4年生の聡美さん(仮名)もインターネットの求人広告を通じて応募したという。
ある求人ページには「大阪出稼ぎツアー 目指せ1週間で100万円」という見出しで、7日間で114万円を稼ぐシミュレーションまで載っているそうである。
そのため、採用されるのも大変なんだそうだ。
http://www.j-cast.com/tv/2015/02/19228318.html

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