サッカーの試合中、DFが囁きながら相手選手の肛門を指でほじる→とっさにビンタ→退場

24日に首都サンティアゴで行われたコパ・アメリカの準決勝、チリvsウルグアイで、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニに2枚目のイエローカードが出された。
カバーニがチリ代表DFゴンサロ・ハラの左頬を叩いたことが警告の理由とされたが、実はその直前にハラによる嫌がらせがあったことがウルグアイやアルゼンチンなどで報じられた。

カバーニに接近したハラはカバーニに近づくと、体を密着させて何かをささやきながら右手でカバーニの肛門に指を食い込ませた。
次の瞬間、カバーニはとっさに右手でハラの左頬を軽く叩き、2枚目のイエローカードを提示されたカバーニは、ハラに嫌がらせを受けたことを主審に主張したが、聞く耳を持たずカバーニにレッドカードを突きつけた。
http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150625/325296.html
サッカーの試合中、DFが囁きながら相手選手の肛門を指でほじる→とっさにビンタ→退場

サッカーの試合中、DFが囁きながら相手選手の肛門を指でほじる→とっさにビンタ→退場

サッカーの試合中、DFが囁きながら相手選手の肛門を指でほじる→とっさにビンタ→退場

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